2015/03/31

ネブリナ カベルネ・ソーヴィニヨン 2013

ネブリナ カベルネ・ソーヴィニヨン 2013
ネブリナ カベルネ・ソーヴィニヨン 2013
neblina cabernet sauvignon 2013

チリ:セントラル・ヴァレー
アルコール度:12.5%
ブドウ品種:カベルネ・ソーヴィニヨン

ヤオコーで、税抜き568円で購入。

【外観】
清澄度:澄んだ
輝き:やや強め
色調:若々しさのある紫がかったフチで、ほぼ黒に近い色調の、濃いガーネット
濃淡:濃い
粘性:強め
外観の印象:若々しい、色付きが良い

【香り】
豊かさ:やや弱め
特徴:
<果実>カシス、黒い果実
<花・植物>やや生っぽいグリーン香、
<香辛・芳香>メントール、ヴェジェタル、チョコレート
<化学物質>少しケミカル
香りの印象:第1アロマが強め、若々しい

【味わい】
アタック:軽め
甘み(アルコールのボリューム感も含む):少し残糖の甘み
酸味:爽やか、はっきりした
タンニン分:ライトでサラサラした
バランス:心地よい、流れるような、やや収斂性がある
アルコール度:やや強め
余韻:短い

【フレーヴァー】
フレッシュでフルーティ

【評価】
ライトでフレッシュ、フルーティな味わいながら、程よくタンニンが効いていてワインらしさがある

【供出温度】
10-13度 フレッシュな味わいなので温度低めの方が楽しめる

【グラス】
小ぶり

【デカンタージュ】
必要なし

【総評】
外観は、若々しい紫がかった色調の濃いガーネットで、深い透明感と輝きがあります。

香りは弱めながら、カシスやグリーン香、メントール、青ピーマン、カラメルやチョコレートのような甘い印象があります。

味わいは、ライトでフレッシュなアタックから、心地良いフルーツ感と酸味が広がり、スマートなボディを程よいタンニンが締めて、乾く印象ながら穏やかなフィニッシュ。

何というか、カジュアルで普通に美味しいワインですね。
この価格帯なら文句なしです。

今日の晩御飯は、ひき肉のカレーと唐揚げ。
一般的な家庭料理です。

カレーに合わせると、ちょっとジュースっぽくなるものの、フレンドリーにフィットします。
友達付き合いってくらいの合い方。

唐揚げもバランスはバッチリ。
ニコニコしながら、そばにいるって感じの合い方でしょうか。

現代的な軽い付き合いって印象で、あまり絡みませんね。

マヨネーズ味のダイコンサラダは苦味が強くなってダメでした。

おつまみで、だし塩味のせんべいに合わせてみると、お茶っぽく合います。
塩気が甘みとフルーツ感を打ち消して、渋みだけ残る感じで、不思議と悪くありません。

このワイン、ニコニコしながら幅広く食事を受け入れるので、家飲みには重宝しそうです。
ワインだけでも美味しく飲めて万能タイプですね。

人に例えると、フレンドリーなんだけど、自分自身をしっかり持ってる人みたいな感じでしょうか。

ちょっとケミカルな印象は最後まで消えませんが、コストパフォーマンスは高いと思います。

■楽天ショップへのリンク

☆定番人気【お得な12本セット!】ネブリナ・カベルネソーヴィニヨン(赤)[2012]1本あたり528円(税別)(チリ産)スクリューキャップ【0509スペシャルセール】

※サイトより引用
カベルネ・ソーヴィニヨン、メルローから造られる上品で且つ繊細な味わいの赤ワイン♪
カシスやブラックチェリーのような活き活きとした果実味とチョコレートやバニラを思わせるニュアンスを感じさせてくれます。
ややまったりとした質感で喉越しもスムースに入ります。
アタックは柔らかく少し熟成したカベルネソーヴィニヨン・・もしくわ少し円やかなサンテミリオンのボルドーをも思わせる、バランスの取れた赤ワインです☆
日常的に・・気軽に・・パーティに・・是非お勧めの逸品です♪

■おすすめのチリワイン

2015/03/29

コノスル ピノ・ノワール ヴァラエタル 2013

コノスル ピノ・ノワール ヴァラエタル 2013
コノスル ピノ・ノワール ヴァラエタル 2013
Cono Sur Bicicleta Pinot Noir 2013

チリ:地理的表示無し
アルコール度:13.5%
ブドウ品種:ピノ・ノワール

酒のいしかわの通販で、6本セット4525円、1本あたり754円で購入。
参考価格は、657円。

【外観】
清澄度:澄んだ
輝き:やや強め
色調:若々しさのある、紫がかった色調の、ちょっと明るめのルビー
濃淡:やや淡い
粘性:強め
外観の印象:若々しい、底がはっきり見えるくらいの透明感がある

【香り】
豊かさ:しっかりと感じられる
特徴:
<果実>黒い果実、干しぶどう
<花・植物>重さと華やかさのあるフローラル
<香辛・芳香>なめし革、薬草っぽいハーブ
<化学物質>少しケミカル
香りの印象:第1アロマが強め、ハーブ香が強い

【味わい】
アタック:軽い
甘み(アルコールのボリューム感も含む):少し多めの残糖の甘み
酸味:やさしい、はっきりした
タンニン分:軽い、サラサラした
バランス:心地よい、流れるような
アルコール度:やや弱め
余韻:短い

【フレーヴァー】
ちょっとキャンディっぽい木苺の印象

【評価】
ライトでフレッシュ、甘みがありタンニン弱めの飲みやすい味わいながら、ワインらしい存在感はある

【供出温度】
10-13度 軽いので温度低めが良さそうだけど、温度が上がると香りがどうなるか気になる

【グラス】
小ぶり、中庸

【デカンタージュ】
必要なし

【総評】
外観は、底がはっきり見えるくらいの透明感があり、若々しい色調の明るめのルビーで、輝きもあります。

香りは、干しぶどうやなめし革のピノ・ノワールらしい香りで、ちょっと南仏ガリーグのような強めのハーブ香があります。

味わいは、ライトでスムーズなアタックから、残糖やや多めの甘みと落ち着いたフルーツ感、細身でシュッとしたボディでタンニンは弱めでマイルド、流れるようにスムーズなフィニッシュ。

コノスルのピノ・ノワールは何度か飲んでますが、なんだか新しいステージに入ったような印象ですね。
ニューワールドと伝統産地のハイブリッドというか、それぞれの良さを融合して新しいジャンルを造っているようなイメージでしょうか。

特徴はこの強めのハーブ香と、残糖の甘み、それでいてベタベタしないジュースっぽくならない、クリーンな味わいですね。

多分この「甘さ」でかなり評価が別れると思いますね。
私はアリかなと思います。

万人受けする飲みやすさを目指しながら、ワイン好きにもちょっと「おっ!」と思わせると仕掛けがあって、コノスルのワインは日々進化しているようです。

香りは主張強めですが、とにかく軽いので家庭料理にも合わせやすそうかな。
かなり軽いのに、ちゃんと存在感を持っているワインって、なかなかありません。

なんだか普通に美味しいですね~。
一気飲みでボトルそのまま1本飲めるんじゃないか、ってくらいのスムーズさ。
もちろんやりませんけど・・

後は飲み飽きないかってところがポイントでしょうか。
これくらい甘みがあると、だんだん飽きてくるケースが多いですからね。

今日の晩御飯は、豚のしょうが焼き。
軽いこともあって、食事を邪魔せずに合うのですが、ぴったり合うかというとなかなか微妙で、ワインが遠慮してる感じ。

独特な香りがあるので、和風の味付けだと香りがちょっと浮いてしまいますね。

どのワインとも相性が悪かった、メルティーキッスの抹茶味に合わせてみると、抹茶の香りとワインの香りがフィットして、お互いの渋みも最初はケンカしないのですが、やはり最終的には渋みが強く残ってしまいました。

スッキリ飲みやすいというタイプではなくて、個性的で、ひっかかりのある飲み口で、ピノ・ノワールらしい突き放し感が魅力的という、ブルゴーニュっぽいアプローチ。

人に例えると、小悪魔的な女子高生?
映画「乾き。」に出ていた小松菜奈さんをイメージしますが、あの映画のようなヒドイ世界観ではありません。
もっと平和な世界での小悪魔的なふるまいですね。

カミさんに感想を聞くと、「水っぽい、580円くらい、品種はシラー?」。
確かに、軽くて甘いので、そういう感想を持つ人もいるかもしれません。。。

この価格帯では十分なコストパフォーマンスで、飲んで損の無い1本だと思います。

■楽天ショップへのリンク

[2013] コノスル ピノ・ノワール ヴァラエタル Cono Sur Pinot Noir Varietal

※サイトより引用
常に時代を先取りする”イノベーティブ”な生産者「コノスル」の、ハイ・コストパフォーマンスなヴァラエタルワイン。
60%をフレンチオーク樽(インナーステーヴ、もしくは樽)、40%をステンレスタンクで7ヶ月熟成。
複雑で豊かな味わいのワイン。
色合いについて:少しオレンジがかった明るいチェリーレッド。
香りについて:鮮烈なチェリー、プラム、苺の香りに、なめし皮や煙草のニュアンスが複雑性を与える。
味わいについて:中庸な酸味とタンニンのバランスが良く、複雑で豊かな味わいのワイン。僅かにスパイシーな後味が楽しめる
栽培方法について:15%を手摘み、85%を機械で収穫。
製法について:熟成は7ヶ月。60%をミディアムトーストのフレンチオーク樽(インナーステーヴ、もしくは樽)で、40%をステンレスタンクで。
料理について:地鶏むね肉のロースト、和風ハンバーグ、しゃぶしゃぶ(牛肉)、ヒレカツ、鰻の蒲焼き、アマトリチャーナ
インポーター スマイルさんより:なんと飲み易い赤ワインなのだろう。しなやかで、素直さはチェリーをジュースにしたような親しみ易い、フレッシュさが心地良い。この価格で、この完成度ピノ・ノワールは一つの脅威ですね。一度お試しいただきたい。

■関連情報(コノスルのワイン)



■おすすめのチリワイン

2015/03/28

M.シャプティエ ペイ・ドック ブラン 2013

M.シャプティエ ペイ・ドック ブラン 2013
M.シャプティエ ペイ・ドック ブラン 2013
M.CHAPOUTIER Pays d'Oc Blanc 2013

フランス:ラングドック・ルーシヨン地方:I.G.P.ペイ・ドック
アルコール度:12.5%
ブドウ品種:テレ、ヴェルメンティーノ

ヤオコーの2割引きセールで、税抜き864円で購入。
元値は、税抜き1080円。

【外観】
清澄度:澄んだ
輝き:強め
色調:グリーンがかった、イエロー
濃淡:中庸
粘性:やや強め
外観の印象:若々しい、輝きとツヤがある

【香り】
豊かさ:やや弱め
特徴:
<果実>白い実の果実、熟した果実、みかん
<花・植物>菩提樹、杉
<香辛・芳香>シロップ
<化学物質>なし
香りの印象:控えめながら、上品な印象

【味わい】
アタック:やや弱め
甘み(アルコールのボリューム感も含む):少し残糖の甘み
酸味:おだやか、爽やか
苦味:爽やかさを与える
バランス:マイルドでクリーン、スムーズ
アルコール:やや強め
余韻:少し続く

【フレーヴァー】
上品な柑橘系の印象

【評価】
スムーズでなめらか、クリーンな印象の味わいで、心地良いフルーツ感と爽やかさがある

【供出温度】
8-10度 冷蔵庫でしっかり冷やしておいて、だんだん温度が上がってくるのを楽しむのが良さそう

【グラス】
中庸

【総評】
外観は、若々しいグリーンがかった色調で、強い輝きと液面のツヤがあります。

香りはそれほど強くありませんが、白い実の果実やみかんのような上品な果実香、グリーン系のおだやかなフローラル、シロップのような甘い印象などがあって、とても品が良くまとまってます。

味わいは、なめらかで優しいアタックから、心地良い果実感とほんのり甘みが広がり、上品で穏やかな酸味とボディで、軽い苦味を伴ったキレイなフィニッシュ。

さすが、M.シャプティエって感じのまとまりで、この世界観はなかなか真似できないですよね~。

個性的なローカル品種にも関わらず、まとまりはワールドクラスで、みんなシャルドネばっかり作ってんじゃねーよ、って言ってるような(私の勝手な思い込み)説得力を持ってます。

ただ、若干力がなさそうなので、時間が経つとちょっと力が落ちてくるかもしれません。
もう少し飲み進んでみますが、第一印象は抜群です。

ワインだけでもするする入ってくるので、ついつい飲み過ぎてしまうタイプですね。
これは美味しい。

注いだ時はとても心地よい飲み口ですが、グラスに入れて時間が経つと、木のチップのような生っぽい樽の印象が出てきます。
味わいはちょっとザラッとしたひっかかりが出ますが、これを個性の範囲と捉えるかどうか難しいところですね。

今日の晩御飯は炊き込みご飯と、揚げ出し豆腐。
完全に和食ですが、このワイン意外と大丈夫。

おだやかな印象なので、和食とも大人な印象で付き合ってくれます。
ただ、悪くないけど、もうちょっと合う組み合わせがありそう。

冷凍のピザがあったので合わせてみましたが、ワインが自分のスタンスを崩さない感じ。

おつまみのイカフライも、そこそこ付き合ってくれるけど、やっぱりこれじゃないって感じ。
ハーブクラッカーにクリームチーズを乗せて合わせるとちょっと歩み寄ります。

やはりハーブの効いている料理が良さそうですね。
家庭料理だとちょっと工夫が必要そうです。

若干地味な印象ですが、最後までおだやかな味わいでした。
最近あまり飲まないカミさんも、このワインは結構飲んでて、ちょっと足りないくらいで1本無くなってしまいました。

上質なワインのコストダウンバージョンって感じで、ワインの奥深さをちょっと感じることが出来ますね。
高いお店だけど、ランチなら手軽に味わえるって感じでしょうか。

M.シャプティエがこの価格で飲めると思えば、コストパフォーマンス高いと思います。
きっとまた買うことのあるワインですね。

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M・シャプティエ・ペイ・ドック・ブラン[2013]年・M・シャプティエ社・I.G.P・ペイ・ドック・ブランM.Chapoutier Pays d'oc Blanc [2013] IGP Pays d'Oc

※サイトより引用
ローヌの名門!タン・エルミタージュ村の中心の本拠地を置き、ローヌ渓谷だけでなく、フランス中のワイン生産者の中でも人気も実力とともに兼ね備えたトップ生産者!であり、自社畑100%で、ビオディナミを実践する大人気生産者!M.シャプティエ!が南仏ペイ・オック(旧V.D.P規格からペイ・オック・IGP規格になりました)で造る、平均樹齢30~40年のテレ・ブラン種(主体)とヴェルメンティーノ種(ロール種)で造る、白桃や白い花のような香り、フルーティーで丸みがあり、しかもキレの良い酸を伴う、爽やかな辛口白ワインが限定で、しかもびっくりプライス!で少量入荷!
銘醸ワインの生産者として名高いM.シャプティエ社が手がけた、より気軽に楽しめるワインです。果実味が豊かで、キレの良い酸味がある飲みやすい味わいです。
淡い黄色。ピーチなどの白い果実の華やかな香り。果実味が豊かで、キレの良い酸味がある飲みやすいワインです。
サラダ、パスタ、魚料理、エキゾチック料理など、和洋中問わず様々な料理にあわせやすいワインです。単独で飲んでも美味しくいただけます。冷やしてお召し上がり下さい。

2015/03/26

サン・オブ・アフリカ ルージュ NV

サン・オブ・アフリカ ルージュ NV
サン・オブ・アフリカ ルージュ NV
Sun of Africa Red NV

南アフリカ:ウェスタン・ケープ州
アルコール度:13%
ブドウ品種:シラーズ、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー

肉のハナマサで、税込み537円で購入。

【外観】
清澄度:澄んだ
輝き:弱い
色調:落ち着いた色調の、やや濃いルビー
濃淡:やや淡い
粘性:弱め
外観の印象:落ち着いた色調で、透明感がある

【香り】
豊かさ:弱め
特徴:
<果実>赤い果実
<花・植物>ドライフラワー
<香辛・芳香>生肉、カラメル
<化学物質>硫黄、ケミカル
香りの印象:硫黄の印象が強い、ケミカル

【味わい】
アタック:軽い
甘み(アルコールのボリューム感も含む):残糖の甘み
酸味:なめらか、やわらか
タンニン分:弱い
バランス:やわらかで、ややジュースっぽい
アルコール度:低め
余韻:短い

【フレーヴァー】
ジュースっぽいフルーティさ

【評価】
残糖多めで甘みのある、なめらかなジュースっぽい味わい。

【供出温度】
7度以下 タンニンも軽く、甘くジュースっぽいので、冷やして飲んだほうが良さそう

【グラス】
小ぶり

【デカンタージュ】
必要なし

【総評】
外観は、落ち着いた色調のルージュで、底がうっすら見えるくらいの透明感があります。

香りは、硫黄の印象が強めで、赤い果実や、生肉、カラメル、キャンディっぽさもあります。

味わいは、なめらかでライトなアタックから、残糖多めの甘みが広がり、優しい酸味とタンニンで、スムーズでジュースっぽい味わいのままフィニッシュ。

実になめらかで飲みやすく、ちょっとジュースっぽい感じがあるものの、ギリギリのラインでワインを保ってるような印象でしょうか。

飲みやすいので、ワインだけでどんどん飲んでしまいますね。
甘みが強めなので、そこが食事に合わせるポイントになりそうです。

今日の晩御飯は、コンビニ弁当のカレーハンバーグドリア。
ワインが完全に負けますが、爽やかな負け方でフレッシュ感を残します。

くどいコンビニ弁当の味わいをフォローしてくれますが、やっぱりジュースっぽさはありますね。
ファンタくらいを合わせてる感じでしょうか。

食事が進んでくると、ワインが鼻についてくる感じで、ちょっと邪魔になってきました。

おつまみで、ベビースターラーメンスナックに合わせると、中学生のカップルみたいな合い方をします。
おたがい依存せずに、興味本位でつきあってる、みたいな。

食事都合わせるよりも、ワインだけの方が落ち着きますね。

甘みが強めでジューシーな味わいなので、日頃あまりワインを飲まない人でも受け入れやすそうです。

人に例えると、まだ社会人として成熟していない、大学生気分が抜けない新入社員、って感じ?
でも、爽やかさとフレッシュさと、甘い人生の希望があります。

甘みがあって飲みやすいので、アルコール度が13%あっても1本くらいいけちゃいそうですが、平日に1本飲んだら次の日完全にアウトでしょうね。

とても飲みやすくてコストパフォーマンスも悪くないのですが、個人的にはリピートは微妙かな~。

■楽天ショップへのリンク

【500均】サン・オブ・アフリカ・ケープ・レッドSun of Africa Cape Red

※サイトより引用
今、注目の産地!アフリカ ウェスタンケープからコストパフォーマンス抜群のミディアム・ボディ辛口赤ワイン!オーストラリア等で人気のシラーズ種の深い色合いが力強さ、カベルネ・ソーヴィニヨンの果実味と香り、メルローの芳醇さがあいまって、バランスのとれたフルーティーでエレガントなミディアム ボディの辛口赤ワインに仕上がった究極辛口赤ワインが信じられないプライス!で限定少量入荷!
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■関連リンク(肉のハナマサのワイン)


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